自動車用ファンベルトの製造開始 1941(昭和16)年 11月 海軍省令により平ベルト製造開始(大六(株)合併) 1943(昭和18)年 1月 大型ゴムロール製造開始(東邦ゴム製造(株)合併) 1948(昭和23)年 3月 資本金600萬円にて山內ゴム工業(株)設立 1950(昭和25)年 11月 我が國初の紡績用ゴム部品製造開始
創業當時の大阪工場
創業當時の大阪工場
創業者 山內季蔵の胸像
創業者 山內季蔵の胸像

技術開発期(1959年?1975年)


會社の礎となった製品が登場。複合化科學を基礎とした技術開発に注力しました。
1956(昭和31)年 5月 Armstrong社(U.S.A)と紡績部品技術提攜
1959(昭和34)年 7月 ゴム磁石(弾性磁石)の開発により、冷蔵庫用ゴム磁石で國內唯一のメーカーとなる
1960(昭和35)年 11月 耐熱プレスクッション材(特許製品トップボード)の新規開発に成功、以來唯一のメーカーとして製造販売
1963(昭和38)年 11月 建築用防水シール材(シーラント)の新規開発に成功
1964(昭和39)年 4月 技術開発力に対し、大阪中小企業投資育成株式會社の投資対象會社となる
1965(昭和40)年 1月 ウレタンロール(ハイトップロール)の新規開発に成功
1971(昭和46)年 6月 新開発のマグネシート(弾性磁石)の大型量産化を開始
1975(昭和50)年 3月 防食テープ(ぺトラテープ)の開発に成功

設立當時の枚方工場
設立當時の枚方工場
當時の通勤バス
當時の通勤バス

國內拠點充実期(1965年?1987年)


國內主要工場を次々と建設。営業拠點を充実させて顧客対応力を高めました。
1968(昭和43)年 1月 大阪府枚方市に本社?工場を新設移転、資本金1億5千萬円とする
1971(昭和46)年 6月 栃木県鹿沼市に鹿沼工場第一期竣工し全面操業を開始
1976(昭和51)年 12月 大型プレス機を導入し、耐熱プレスクッション材生産ラインを集約
1978(昭和53)年 3月 音響?事務機器部品生産システム構築が2年をかけ完成
1979(昭和54)年 12月 この頃までに、仙臺、水戸、東京、熊谷、名古屋、松本、金沢、松山、福岡などに営業所を全國展開し、資本金2億4千萬円とする
1980(昭和55)年 4月 ウレタンロール製造の新建屋?設備を鹿沼工場に建設
1981(昭和56)年 12月 京都府福知山市に京都長田野第一工場竣工、音響?映像部品の生産ラインを集約し全面操業開始
1981(昭和56)年 12月 枚方工場に樹脂マグネット生産システムを拡充、プラント操業開始
1986(昭和61)年 11月 京都府福知山市に京都長田野第二工場竣工、稼動
1987(昭和62)年 3月 ヤマウチ株式會社に社名変更

設立當時の長田野工場
設立當時の長田野工場
現在の鹿沼工場
現在の鹿沼工場

海外事業展開期(1979年?2000年)


會社の礎となった製品が登場。複合化科學を基礎とした技術開発に注力しました。
1979(昭和54)年 6月 YAMAUCHI SINGAPORE PTE. LTD.を設立
1979(昭和54)年 10月 SCAPA社(U.S.A.)に関する技術供與を行う
1981(昭和56)年 11月 YAMAUCHI BELGIUM S.A.(販売會社)を設立
1985(昭和60)年 4月 YAMAUCHI(U.S.A.)CORPORATIONを設立
1988(昭和63)年 2月 YAMAUCHI CORP N.V.(BELGIUM)(製造會社)を設立
1988(昭和63)年 7月 YAMAUCHI MALAYSIA SDN. BHD. を設立
1989(昭和64)年 1月 YAMAUCHI SEOUL OFFICE(ソウル営業所)を開設
1995(平成7)年 6月 YAMAUCHI HONGKONG LTD.を設立
1996(平成8)年 5月 YAMAUCHI MALAYSIA SDN. BHD. 新社屋を移転建設竣工
1998(平成10)年 6月 中國広東省にヤマウチ(株)深圳工場を開設

設立當時のマレーシア工場
設立當時のマレーシア工場
現在のベルギー工場
現在のベルギー工場

グローバルスタンダード挑戦期(2000年?)


中國、ASEANなどの海外拠點と密接に連攜。ISOやCSRも積極推進しています。
2000(平成12)年 3月 ISO9001、ISO14001を國內?海外全拠點で順次取得
2001(平成13)年 3月 YAMAUCHI(U.S.A.)CORPORATIONを移転(Los AngelesからCharlotteへ)
2003(平成15)年 5月 山內精密電子有限公司(上海)設立、稼動
2006(平成18)年 3月 資本金3億1千萬円へ増資する
2007(平成19)年 3月 山內精密電子有限公司(深圳)設立、新社屋を建設竣工稼動
2008(平成20)年 5月 鹿沼工場にシュープレスベルト製造用の新棟(第5工場棟)を増設
2010(平成22)年 11月 合弁會社VALMET DURA OYの全株式を取得
社名をMIRRORMAX OYへ変更
2011(平成23)年 8月 東京営業所を日本橋ファーストビルへ移転(8月22日営業開始)
2011(平成23)年 12月 ヤマウチアメリカをシカゴ市へ移転
2013(平成25)年 12月 三井住友銀行「SMBC環境配慮評価融資ecoバリューUP」を認定
2014(平成26)年 10月 長田野工場に醫療用樹脂成型ラインを構築
2016(平成28)年 11月 長田野工場にメディアイノベーションセンター(研究所3階建)を建設竣工

山內精密電子有限公司(深圳)
山內精密電子有限公司(深圳)

CSR活動への取り組み

  • ヤマウチが社會の一員であるために
    私たちが全員で共有すべき行動規範について。

CSR活動への取り組み

ヤマウチ株式會社は、當社およびグループ社員がCSR(企業の社會的責任)を責務として受け止め自主的かつ積極的に行動する為の共通の心構え「CSR活動方針」を制定しました。

「CSR活動方針」から「CSR行動規範」を定め、これを「コンプライアンス運用管理規程」に基づいて運用します。さらに、周知教育、自己監査等を定期的に行うことによって、社員にCSRへの意識付けを徹底。お客様からの期待に応え、信頼される企業を目指していく所存です。

責任ある鉱物調達

コンゴ民主共和國および周辺諸國から産出される鉱物の一部が武裝勢力の資金源になっているとして、國際問題になっています。
ヤマウチグループは、紛爭鉱物の不使用方針を定めています。

CSR

責任ある鉱物調達

コンゴ民主共和國および周辺諸國から産出される鉱物の一部が武裝勢力の資金源になっているとして、國際問題になっています。
ヤマウチグループは、紛爭鉱物の不使用方針を定めています。

國內外の事業所における 環境?CSR活動

さらにヤマウチでは國內外事業所それぞれにおいて環境保全への取り組みや地域の方々の暮らしに貢獻し、社會貢獻活動に対する社員の意識を高めるのに役立つ、様々な活動を展開しています。

環境/品質方針

  • 世界の一流メーカーのパートナーとして
    私たちが守り続けなければいけないこと。

環境に配慮した製品づくりへの取り組み

當社は、環境保全に配慮した製品作りに協力できるサプライヤーとして數多くのお客様から「グリーンパートナー」の認定をいただいております。また、ISO9001、ISO14001、RoHS指令、REACH規則に適合した製品作りを行い、環境に配慮した事業活動を継続しております。

環境方針

基本理念

ヤマウチグループは地球環境が保全され、將來の世代にわたり、人々が健全で幸せな生活ができる持続可能な社會の実現に向け、経営の重要課題として、事業活動を通じ、継続的改善活動を積極的に進めていきます。


環境方針

  • 1. 環境目標を明確にし、定期的に環境保全活動を見直し、環境マネジメントの向上に努めます。
  • 2. 製品の開発、設計、生産の事業活動に伴う環境負荷影響を評価特定し、その低減活動を積極的に推進します。
  • 3. 溫室効果ガスの排出量、廃棄物の発生量及び有害化學物質の削減に継続的に取り組みます。
  • 4. 環境に関連した法律、規制、條例及びその他の要求事項を順守すると共に、地域住民との調和を図ります。

品質方針

ヤマウチグループは、お客様のニーズを満足する高機能?高品質?獨自の製品を全世界に供給します。全員の創意工夫と部門連攜による組織行動力及び継続的改善により、それらを実現し、お客様を通じ、社會に貢獻します。

2017年1月10日 制定
代表取締役社長 山內一郎

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